第1回浜松学生メディカルラリー始動!
次世代の救急・災害医療を担う学生へのご支援のお願い
講師は実行委員長の嶋津秀人さん(浜松医科大学6年生)。 2026年10月に開催される「第1回浜松学生メディカルラリー」に向け、 学生たちの想いと活動をお伝えします。
- 会場
- FUSEイベントスペース
ザザシティ浜松中央館 B1F - 住所
- 浜松市中央区鍛冶町100-1
- 参加
- 無料・予約不要・どなたでも参加可
会場定員80名
NEXT SASHIIRE DOJO
特別開催|8月21日(金)19:30〜
2026年10月の開催に向けたキックオフイベントです。 実行委員長の嶋津秀人さん(浜松医科大学6年生)から、 学生たちの挑戦と熱い想いを伺います。
開催予定
次世代の救急・災害医療を担う学生へのご支援のお願い
講師は実行委員長の嶋津秀人さん(浜松医科大学6年生)。 2026年10月に開催される「第1回浜松学生メディカルラリー」に向け、 学生たちの想いと活動をお伝えします。
杉浦太紀氏
転倒骨折を軽減する床材「ころやわ」の開発秘話と、社会課題解決への挑戦を学びました。
noteで読む河合吾郎氏
2026年度診療報酬改定から、処遇改善・医療DX・在宅医療など今後の地域医療を読み解きました。
noteで読む若尾浩弥氏・桒原理江氏
理学療法士と管理栄養士が、栄養とリハビリを掛け合わせた在宅支援の実践を共有しました。
noteで読む番匠千佳子氏
「もしばなゲーム」を通じて、自分の価値観と人生の最終段階における意思決定を考えました。
noteで読む大城七瀬氏
文字のない絵本が生む想像力と郷土愛、介護・福祉現場での活用可能性を学びました。
noteで読む武藤氏
ケアマネジャーとしての歩みと、空豆サロン・制度外サービスによる地域支援を伺いました。
noteで読む小栗実紗樹氏
在宅酸素療法を支える機器選定と、患者の暮らしに継続して寄り添う仕事を学びました。
noteで読む佐々木氏
芸能と介護の世界を歩んだ経験から、失敗を次の挑戦につなげる生き方を伺いました。
noteで読む高林氏
障害のある方と街で暮らすレッツの実践から、福祉とまちづくりの接点を考えました。
noteで読む清水俊之介氏
アルツハイマー病の治療・予防と、その人らしい暮らしを支える実践を学びました。
noteで読む中川淳氏・近藤崇文氏
本人の希望を中心に置き、それぞれの専門職がどう関わるかを考えた回です。
noteで読む齋藤秀輝氏
心不全療養者を地域で支えるために、ACPを実際の現場でどう進めるかを学びました。
noteで読む高関左保氏
講義形式を離れ、お酒と対話を通じて訪問看護や起業への想いを共有しました。
noteで読む植木康平氏
精神科病院における業務の見える化とIT導入による働き方改革の実践を学びました。
noteで読む近藤誠人氏
救急医療教育が予防救急と地域防災につながる可能性を、現場の知見から学びました。
noteで読む岡本宗一郎氏
患者さんのささやかな願いを地域の多職種でどうつなぎ、実現するかを考えました。
noteで読む大窪達午氏
AIの基本と検索・文章作成などの活用事例を共有し、身近な業務への応用を考えました。
noteで読む河合吾郎氏
医療制度の今後と、介護福祉事業所を開業するための実務的なステップを学びました。
noteで読む中川淳氏
終末期の患者さんの願いを支える移動支援と、多職種連携の原点を共有しました。
noteで読むABOUT US
さしいれ道場は、医療・介護・福祉・地域・企業など、さまざまな立場の人が集まり、 学びと対話を通じて顔の見える関係をつくる交流会です。
よくある質問
はい。地域活動や多職種連携に関心のある方なら、職種を問わず参加できます。
必要ありません。開催時間に直接会場へお越しください。
はい。毎回、お茶やお菓子など皆さんでシェアできるものを 何かひとつお持ちください。